11月24日(日)午後、講演会と忘年会を東京外国語大学本郷サテライトで開催、同窓会員23名が参集しました。

講演会は一井昇氏(外大ドイツ39年卒)が「体験的ドイツ事情 - 旅行では気付かない現地の暮し」と題し、ドイツでの生活の実際について語り、続いて能登崇氏(外大ドイツ語41年卒)が「「ドイツ 東から西へ気ままな一人旅」と題してドイツ各地の名所や歴史的背景について写真を使って講演しました。両氏の講演内容はレジメをご覧ください。

 一井 昇氏 講演要旨 「体験的ドイツ事情‥旅行では気付かない現地の暮し」
 能登 崇氏 講演要旨 「ドイツ東から西へ気ままな一人旅」


一井 昇氏

能登 崇氏

講演会に引き続いて恒例の忘年会を行いました。